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努力に勝る才能はなし!努力を無駄にせず、しっかり結果を出す方法

オーサー

スポーツでも勉強でも、なにかに打ち込んで努力をしているとき、才能ある人や人並み以上に器用にこなす人をみると、どれだけ努力してもその人たちに適わないのではないか、努力が必ずしも報われるわけではないのでは、と1度や2度悩んだりしたことはないでしょうか。

しかし「努力に勝る才能はなし」という言葉もあるように、人は才能ではない、努力次第だ、いくら才能のある人でもコツコツ努力する人には叶わないと考え、素晴らしい結果を出している人たちもたくさんいます。

もし「努力に勝る才能はなし」という言葉が正しいのであれば、努力をすれば必ず結果が出るはずですし、才能のある人よりもより努力をしている人の方がより良い結果を残せるはずですよね。

でも、同時にどれだけ努力しても結果を出せない、報われない人たちもやはり同じように存在しています。

ゆか
ゆか

同じように努力しているはずなのに、これには一体どんな違いがあるからなのでしょうか。

今回は、「努力に勝る才能はなし」という言葉をテーマにして、努力とはいったい何なのか、そして同じ努力をするにしても、結果を出すにはどのような努力の仕方をすればいいのか、またその過程で結果以上に価値あるものを得るための考え方についてお伝えしていきます。

努力に勝る才能はなしとはどういう意味か

ビーチと青い旗

まずここでは、努力というものにはどのような価値があるのか、「努力に勝る才能はなし」という言葉を使ってお伝えしていきますが、そもそも「努力に勝る才能はなし」とは一体どのような意味なのでしょう。

ゆか
ゆか

それについて考えるときに、参考になるのが、先人たちの言葉です。

ここでは、歴史に偉業を残した先人たちが努力と結果について、どのように考えていたのかを見てみましょう。

天才とは1% の直感と、99% の努力(汗)であるートーマス・エジソン

偉業は一時的な衝動でなされるものではなく、小さなことの積み重ねによって成し遂げられるのだーヴィンセント・ヴァン・ゴッホ

勝利は、もっとも忍耐強い人にもたらされるーナポレオン

歴史的な名言を見てみても明らかなように、偉人たちは口を揃えて努力することの大切さを語っています。

私が知る限り、歴史的な偉業を成し遂げた人の中に「努力は意味がない、才能こそ全て」と語っている人は誰もいません。

ずば抜けた才能がある人でさえも、偉業の成し遂げる人たちは、相当の努力をしているのです。何か目標を実現させたい、結果を残したい場合にやはり努力は必要不可欠であるということが言えるでしょう。

努力は必ず報われるって本当?

「努力に勝る才能はなし」と似ている表現に「努力は必ず報われる」というものがあります。

この言葉は元プロ野球選手の王貞治監督が語った有名な言葉でもあります。

努力は必ず報われる。もし報われない努力があるのならば、それはまだ努力と呼べないー王貞治

王監督だけでなく、世の中の天才と呼ばれる人ですら、並々ならぬ努力を積み重ねた故に、その努力が実った(報われた)と語っているのです。

私がこの芸術の域に達するまでに、どれほどの努力を重ねているかを知ったら、芸術家になりたいとは誰も思わないだろうーミケランジェロ

しかし、残念なことに、努力を積み重ねてもなかなか結果が出なかったり、結果を残せないといったこともやはりあります。

じゃあ、努力は必ずしも報われるわけじゃないのか、その努力は無駄になってしまうじゃないか、と考えるかもしれませんね。

確かに、間違った方向に努力してしまうと空しい結果に終わってしまうこともありますし、努力したからといって自分の思うような結果が必ずしも返ってくるとは限りません。

しかし、結果が出ないからと言って、今までの努力は無駄であると否定してしまう事も、反対に努力は必ず報われる、そうでなければい意味がいない、と決めつけることも少しばかり強引かもしれません。

ゆか
ゆか

もう少し広い視野で物事を考えてみると、努力がもたらしてくれる恩恵がたくさん見つかることもあるので、結果だけがすべて、という考え方を変えていくのも大切です。

結果がどんな形で現れるかは誰にもわからない

努力した結果は、自分自身が予想しているタイミングや形で返ってくるとは限りません。

点数化や勝ち負けなど、目に見える結果としてすぐに出る場合もありますし、そうでない場合もあるんですよね。

それは数年後、数か月後、もしかすると5年後や10年後かもしれません。

努力したのに上司に認めてもらえなかった。頑張ったのに勝負に勝てなかった。たくさん勉強したのに受験に失敗した。

こんなことを感じることもあるでしょう。

しかし、

努力している姿を誰かが見てくれていて重大なプロジェクトを任せてくれた。全力で戦って勝負に負ける悔しさを知れたから、より磨きをかけてもっと強くなれた。挫折を乗り越えたことで粘り強さを得られたし、別の学校に行ったことで将来の夢も見つかった。

これは考え方の一例に過ぎませんが、こういった形で得られる「思わぬ成果」もあります。

自分の欲しい結果は得られなかったけれど、その出来事を通してより自分の成長に繋がったり、次のより大きいステップに進めたり、新たな目標を見いだせたり、「結果を出せなかった、上手くいかなかった出来事」が、より良い次のための通過点になることも大いにある。

それは、どんなタイミングなのか、どんな形なのか誰にもわかりません。

なので、自分が思っているタイミングや形で努力の成果が返ってこなかったとしても「努力しても無駄なんだ」と感じないでほしいのです。

そして、これらは最大限努力したからこそのギフトでもあり、そもそも何のアクションも起こさなければ、こういった恩恵を受けることもできません。

多くの努力を注ぎ込んだことは、すぐにその功績を手中にすることはないかもしれない。しかし、全精力を集中して学んだものは生涯忘れないであろうー吉田松陰

努力は才能を凌駕することがありますが、必ずしも自分が想像したような報われ方をするわけではない、ただ必ず何かの形で自分に返ってくるもの、これだけは違うことのない事実なのです。

努力は目に見える結果以上に価値あるものを与えてくれる

「努力に勝る才能はなし」という言葉の見解として

才能や素質のある人が努力すると、凡人が努力しても勝てない
努力も必要だけど、やはり才能もある程度必要

という言葉を見かけます。

これは勝ち負けや、目に見える結果だけを重視してしまっているから、そのように思ってしまうのではないでしょうか。

こういった考え方の背景には、西洋式の結果を重視する哲学風潮による影響もあるのかもしれませんね。

ゆか
ゆか

しかしプロセス全体や、努力すること自体の恩恵という観点から見ると、努力というものに対して違う見方ができるはずです。

日本の英文学者・斎藤兆史は著書「努力論」の中で

「日本人は長い間、勤勉に価値を見出してきた歴史がある。だが現代日本ではそうした美徳は失われようとしている。以下省略~現代では、努力に価値を見出せなくなった者たちが『労せず功を得よう』などとするものだから、それが様々な社会問題を引き起こしてしまっている」

と述べています。

高校球児が努力したのにもかかわらず甲子園に行けなかった場合、その努力は無駄だった、意味がなかいものなのでしょうか。

そんなことは決してないですよね。

仲間と練習した日々、自分に打ち勝つ努力を続けた経験、それに伴い感じたこと全ては、目に見える結果以上に価値のあるものを彼らに与えてくれます。

そしてそれは、一生懸命に努力したからこそ、頑張ったからこそ得られる体験であり体感です。この体験や体感は、けして誰もが得られるものではないのです。

才能のある人がほどほどに努力をして同じ結果だったとしても、目に見えない財産は、努力をした人のほうがはるかに多く得られるでしょう。

そういった意味でも、「努力に勝る才能はなし」と考えることはできるのではないでしょうか。

なぜ努力の量だけではなく質が大事なのか

ビーチに立つ赤い旗

前章では「努力に勝る才能はなし」というテーマから、努力することの大切さや価値についてお伝えしました。

とはいえ、ただやみくもに努力しさえすれば結果が出るというわけではありませんよね。では結果を出す努力とはどういうものなのでしょうか。

努力をしても結果が出ないのは努力の質が問題かもしれない

努力はもちろん大切だけれど、努力には適切な方向性と質があるということも、実際に結果を残している方の多くが述べています。

『努力しても記録が伸びない』と言う人は記録が伸びる人を『たいして努力しないのに伸びる』と言うけど答え分かってるやん。。『努力には質がある』伸びない努力はキツイけど効果は出ない事が多いし、効果の高い努力は少なくても効果出るってことよー武井壮Twitterより

練習は嘘をつかないって言葉があるけど、頭を使って練習しないと普通に嘘つくよーダルビッシュ有Twitterより

とはいえ、努力に量は全く関係が無いかといえば決してそんなことはありませんし、実際に結果を残している人は圧倒的な努力量をした上で、さらに質の良い努力をしているのです。

いろんな相談を聞いて、あらためて思うのが、ほとんどの人が『やり方ウンヌンの前に単純に努力量が足りていない』ということです。僕のオンラインサロンは今、日本で一番大きいですが、単純に、僕が日本で一番オンラインサロンに時間を割いています。サロンメンバーから一番言われる言葉は、「いつ寝てるの?」です。ー西野亮廣ブログより引用

つまり結果には、努力の質×時間=が強く反映されるということなのです。そのためにも努力には量だけではなく、質も大事にしなければなりません。

自分が達成したい目標が明確にあるなら、自分の目的に合った質の高い努力を行うことで、より実現できる可能性が高くなります。

明確な目標を掲げよう

結果を出すには、努力の量だけではなく「努力の質を高める」ことが大事だと、先ほどお伝えしましたが、実はこの努力の質を高めていくには「明確な目標があること」が大前提にあります。

というのも、どういった方法で努力するか、何をしていけばいいのかというのは、何を目標とするか、どこを着地点にするかによって変わってくるからなのですね。

例えば、お金持ちになりたいというただ漠然とした目標だけでは、経営の勉強をしたり、経理の勉強をしたり、プログラミングの勉強をしたり、株をかじってみたりと努力の方向が分散されるばかりでなく、あれこれ手をつけるが故に努力の質も下がってしまうでしょう。

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という明確な目標を掲げることで、達成には何が必要かを集中して考えられますよね。

達成すれば、また次の明確な目標を考えて、集中して行動し達成することで、どんどん飛躍していくことができます。まさにこれが、目標に対する良質な努力と言えます。

我流に頼らない

努力の質を高めていくには、自分自身で考えて試行錯誤していくことも大切ですが、我流に走りすぎるのも良くありません。

たとえば日本の茶道や武道の鍛錬を語る上で欠かせない言葉に「守破離」というものがあります。

これは、何事もまずは型に入るところから始まり、基本を習得して初めて自分なりの方法が見出せるという、千利休が残した教えのひとつです。

修業に際して、まずは師匠から教わった型を徹底的に「守る」ところから修業が始まる。師匠の教えに従って修業・鍛錬を積みその型を身につけた者は、師匠の型はもちろん他流派の型なども含めそれらと自分とを照らし合わせて研究することにより、自分に合ったより良いと思われる型を模索し試すことで既存の型を「破る」ことができるようになる。ーWikipediaより引用

これは、あらゆる取り組みに通ずることで、勉強もスポーツも仕事も芸術も、まずは基本の教えを大切にし、熟達させていくことはとても大事です。

自分なりの方法を見つけたとしても、常に基本は忘れないこと。たくさん努力しているのに、なかなか成果がでないというときは、方向性が間違っている可能性もあるので、一度基本に戻ってみると新たな発見があるかもしれません。

質のいい努力をしようと思えば、まずは基本をきっちり習得することが何よりの近道のようです。

楽しく努力できる方法

はためく旗

正しい努力の方向が定まったとしても、どうしても努力が長続きしない方や、努力すること自体が苦痛…という方もいらっしゃるかもしれません。

そこには、努力は嫌なもの、大変なもの、しんどいもの、という捉え方があるのではないでしょうか。
そして努力が続かない方は、努力を苦行のように感じているからかもしれません。

ゆか
ゆか

人は誰でも自分がやりたくないこと、苦痛に感じることは長続きしないのは当たり前ですよね。

しかし、努力という過程も楽しめるようになれば、自然と継続してやりたくなるし、失敗してもめげないで工夫しようと思えるし、そうすると結局は望む結果に繋がっていくものです。

では、楽しく努力するにはどうすればいいのでしょうか?

ここでは、楽しく努力できる方法をご紹介しますね。

努力すること自体に価値を見出す

先ほどからも触れているように物事の価値を「結果」だけで判断すると、努力というものが苦しくなってしまいます。

なぜなら「努力」というのはその「過程」と表裏一体なので、「結果」が出るまでは、つねに「結果」よりも価値がないもの、として無意識に扱われます。

一瞬一瞬の行動している間の価値は等しいはずなのに、「結果」が出るまでは、その勝敗が決まるまでのオマケのような感覚になり、またその「結果」が思わしくない物であれば、価値がない、無駄なこととして感じてしまうことだってある。

喜びや幸せ価値を感じられるのが、その「結果」が出た時(そして上手くいったとき)だけだとしたら、それまでの時間はつまらなかったり、苦しくなってしまうのも当たり前です。

しかし、人一倍努力している方の多くは、そもそも努力すること自体を楽しみ、生きがいとしている方も多いんですよね。

そういう人たちは、結果だけではなく、プロセスそのものにも価値を感じているから、努力そのものも楽しく思えるのです。

そして楽しく感じるものには、積極性も出てくるし、いろいろなアイディアも湧いてきますよね。

努力すること自体を楽しむためには、今行っている作業や努力の過程に、自分なりに価値を見出して楽しんでみようという意識もとても大切です。

自分の「楽しい」「やりたい」ことを選ぶ

誰しも、楽しいと感じる瞬間は自分の好きなことに没頭している時ではないでしょうか。

自分の好きなことであれば努力を苦痛を思わず楽しんでできるはずです。

ともすれば、他者からみたらすごく努力していると思われることも、本人からしてみれば努力と感じていないこともあるかもしれませんよね。

「努力」と聞くと、しんどいことを耐えて根性を出してやり抜く…というイメージを持たれている方も多いようですが、決してそのようなことはありません。

ゆか
ゆか

自分が楽しい、やりたいと思うことに没頭して目標に向けて取り組むということも立派な努力と言えます。

自分がやりたくないことに取り組むよりも、自分が好きなことや好きな分野に取り組むほうが、楽しく努力できそうですよね。

どうやったら効率的に、合理的に、とばかり考えるのではなく、ときには遠回りなように見えても、自分の心に耳を傾け、自分が好きな事、やりたいことを選ぶ、取り入れてやってみることも、過程を楽しめるようになるポイントです。

努力を継続できる方法

壁と旗
努力が実を結ぶためには継続することが必要不可欠であり、日々の積み重ねが大きな成果を生むことは、前章でも詳しくご説明しましたよね。

しかし、三日坊主という言葉があるように、努力を継続させることは簡単ではありません。

この記事をご覧になっている方の中にも、しようとした事が長続きしなくて困っているという方がいらっしゃるのではないでしょうか。

ここでは、努力を継続できる方法をいくつかご紹介しますね。

疲れた時でも、ほんのちょっとだけやる

毎日○○をすると決めていても、仕事が遅くなったり、急な予定が入ったり、体調が悪かったりすると、十分な時間がとれなかったり決めていたノルマをこなせないということがあるかと思います。

そんな時、通常であれば

Aくん
Aくん

こんな少ししか出来ないんだったら、やらないのと同じ。今日はやめて、明日にまとめてやろう

こう考えてしまうと思います。しかし、一度やらない日をつくってしまうと、ズルズルといかげんになってしまい、継続できなくなるばかりか努力が頓挫してしまいます。

時間がなくても、少しでもいいのでとにかく取り組みを行いましょう。

3分だけ本を読む
1ページでも参考書を開く
英単語を2つ覚える
10回だけ筋トレをする

たったこれだけでもOK。何もしなかったという日をゼロにしましょう。

1日1ページでも10日だと10ページ、3分でも20日すれば1時間になります。

何もしないと少しでもするは雲泥の差がありますし、少しでも取り組むことができれば、長期間に渡って継続できる確率が各段にアップします。

記録をとる

今日1日自分のしたことや成果をノートを使って記録をつけるのも効果的です。

継続していることが目に見えてわかるので、継続できている事に喜びを感じますし、ノートをたまに見返すことで「ここまで頑張っているんだから、途中でやめてしまうのはもったいない」と思うようになります。

ついには毎日の洗顔や歯磨きと同じように、自分が決めた取り組みをすることが生活の一部に自然に溶け込むようになっていくでしょう。

自分の頑張りを自分で褒めてあげる

日本では、謙遜が美徳と考えられているため、自分で自分を褒めることが苦手な方も多いようですが、自分の頑張りを素直に褒めてあげられるようになりましょう。

目標に取り組んで努力している自分、今日も努力を継続できたことを褒めてあげてください。

誰にも褒めてもらえなければ、自分がやっていることが虚しく思えたり、孤独を感じたりして努力することがいやになってしまいそうになる時が誰にでもやってきます。

そうならないためにいは、誰でもなく自分自身が自分の頑張りを評価して認めてあげることが必要なのです。

まとめ

青空と旗

以上、「努力に勝る才能はなし」という言葉をテーマに、努力をするのであれば量をこなすだけではなく、どのようにその質を高めていき楽しく継続できるか、についてお伝えしました。

結果を残すにはやはり、努力は絶対に欠かせませんし、かといって結果だけに執着してしまうと、努力という過程が苦しいものになり、続けることも辛くなってしまいます。

「努力に勝る才能はなし」という言葉は、人は努力すれば才能をも超える結果を残せるという意味もありますし、努力という過程を楽しみ喜べる人は、その経験から「結果」以上の成果や素晴らしいものを得ることができるという意味なのではないでしょうか。

また、努力したことに対してしっかりと結果を残したい方は、明確な目標をかかげて、その目標にぴったりと合った努力方法を見つけることが何よりの近道です。

努力はした分だけ、必ず様々なタイミングや形で自分の元へ返ってきますし、それに気づけちゃんと受け取れるかも、結果までの努力をどう捉えていくかなのです。

ぜひ努力すること自体に楽しみや喜びをもって、取り組んでみてくださいね。

都会から飛び出た人

ゆか

ゆか

大学卒業後、20代はEC運営会社でプランナーとWEBマーケティングを担当しました。 もともと「独立したい」という想いを持っていたことから、4年前に副業としてライターの仕事も開始。1〜2年経った頃にライターの知り合いから声をかけてもらい、会社を退社。 現在はフリーランスライターとして活動し、500本以上の執筆を担当しています。 独立した経験や趣味(友人との旅行やカフェ巡り)をテーマに、ALIVEで発信していきたいと思います♪

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